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フリースタイルday

役立つことから何気ないことまで綴るブログです。

バケツについて語る!

ふと、

なぜかバケツについて語りたくなったので

自分なりに語ります(^_^)

 

バケツといえば、

掃除の際に活躍する代表的な物の一つです。

 

部屋のあちこちの、

ゴミや汚れを拭き取った雑巾を、

綺麗な水が入ったバケツで洗う。

 

一見、普通の光景に見えてしまいますが、

私の目から見ると雑巾は直接働き、

バケツは間接的に働いているとしか思えません。

 

ズバリ、雑巾を接客業だとすると

バケツは、裏方の仕事だということです。

 

私自身、裏方の仕事に携わっているので

どうしても、

バケツを見ると、

何だか自分を見てるようにしか思えず、

不思議な気持ちを抱いてしまいます*1

 

といっても、

私が勝手にバケツをそう捉えているだけで、

他の方から見れば、

表で活躍するスーパースターかもしれません*2

 

とここまで、

自分でもなぜこんなことを書いたのか

分かり得ないことを書いてしまいましたが、

 

ここからは、

バケツのメジャーな用途以外の

私が気になったもしくは懐かしんだ

活躍用途を1つずつ紹介したいと思います*3

 

まず、気になったのはゴミの保管です。

 

一般にゴミの保管といえば、

市町村指定のゴミ袋にゴミを貯めて、

指定日に出すことが上げられますが、

 

私が田舎の祖父の家へ行った際、

緑色の大きいバケツに

ゴミを貯めていたのをふと思い出しました。

 

そのときは、

なぜそんなことをしていたのか

気にも止めませんでしたが

調べて見ると、

どうやらバケツの中で

ゴミを肥料に変えているみたいなんです!

 

仕組みは簡単に説明すると

中で微生物が発生し、

それらがゴミを肥料に変えているらしいです。

 

微生物自体、

学校でさらっと勉強したぐらいなので

どんな種類がいるのかは分かりません((^_^))

 

ですが一つだけ分かることは、

『とにかくすごい!』ということです。

 

自然界の常識として

寿命を終えた生物が土に還り、

また新しい生命が誕生するのは

当たり前のことかもしれませんが、

 

それをバケツの中だけで行うことが

できるというのは、

人間の知恵がもたらしたものであり

バケツの偉大さを実証することでもある

ということが今回調べた上で

わかりました(^_^)

 

本来なら、

私が懐かしいと思ったバケツの用途を

話そうとしたのですが、

皆さんももうお腹いっぱいだと思うので

今日はここまでにします((╹◡╹))

 

まさか、

普段何気なく使っているバケツが

あんな用途やこんな用途に使われている

ことを知れて良かったです*4

 

ここまで読んでくださった皆さん

ありがとうございました。

 

また次回もよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

*1:´Д`

*2:*´ω`*

*3:^-^

*4:*´ω`*

また今日もYoutube!

ついつい時間を忘れて見てしまうyoutube

 自分の趣味に関わることから、くだらないことまで

ありとあらゆる動画がありますよね。

 

そんな中から私がよく見るのは、

ゲームの実況動画や商品紹介です。

 

ゲームの実況動画は、面白いのはもちろん、

実際に自分も同じゲームをやっていて、

行き詰まったときに、突破口になるときもあるの

で、ますます動画にのめり込んでしまいます。

 

一方で商品紹介の動画は、

楽しく見られる上に、その商品を購入して、

自分も体験してみることができるので、

投稿者のその商品に対する感情が良く分かります。

 

ここまでは、youtubeの良い面を話してきましたが、

私が個人的に思う悪い面は、

尋常じゃない通信容量の消費です。

私はついついyoutubeを見てしまうので、

月の半ば頃で大体通信制限になってしまいます。

 

そこで、どうにか消費を少しでも抑える方法は、

ないかと調べたところ、

どうやらyoutubeのアプリから視聴するのが、

一番消費率が高いということでした。

ここで自分なりに検証を行ってみました。

#この検証は、あくまで個人によるものであり、

決して正しいとは限りません。

視聴方法

  1. youtubeアプリから直接視聴(最低画質360p)
  2. ブラウザから検索して視聴(Safari)
  3. 消費を抑えるアプリから視聴(Opera Mini)

(すべて約5分の動画で検証します)

 

視聴方法別消費量(ランキング)

  1. youtubeアプリから直接視聴(約70MB)
  2. ブラウザから検索して視聴(約30MB)
  3. 消費を抑えるアプリから視聴(約25MB)

結果

消費を抑えるアプリからの視聴が一番消費しない❗️

 

この実証は端末の種類や見てる動画によっても、

結果はバラツキがあると思いますが、

単純に考えれば、

youtubeアプリから直接視聴しないのが一番良いと思います。

 

そもそも自宅や外出先でwifiが使える方は、

容量を気にする必要がないと思うので、

wifiを使用するのが困難な方はぜひやってみてください。

 

もちろん私は、youtubeアプリから直接視聴しないよう気をつけて視聴するようにしています。

 

皆さんも少しでも多く、

見たい動画を見てください。

 

ここまで読んで下さりありがとうございました。

また次回もご視聴よろしくお願いします。

 

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目の病気の怖さ……③

今回の記事では、

前々回に話した目の病気(視力低下に関わる)の続きを話していきます。

 

まず「白内障」ですが、

具体的に目の何処に

異常を引き起こすかと言いますと、

カメラで言えばレンズに当たる部分である、

「水晶体」に異常(濁らす)を引き起こします。

 

そしてこの病気は、

歳を取るにつれてなりやすくなり、

他の病気(糖尿病、アトピー)によっても、

引き起こります。

 

この病気の本当に怖いところは、

肝心の治療薬が開発されていないところですが、

唯一の救いの手は、

遅延させられる薬があるところでしょう。

 

しかしこの病気は薬で治す病気ではなく、

基本的に手術で改善することができます。

 

ですので手術のタイミングとしては、

日常生活で目の不自由さが際立つ頃がベストです。

 

次に「虹彩炎」という病気ですが、

こちらは前々回に話した「ブドウ膜炎」という

病気と比べると症状は軽いです。

 

この症状は、

(目の充血、まぶしいと感じる、痛みが走る、視力が低下する)など様々な症状を引き起こします。

 

次は「眼底出血」ですが、

漢字を見ただけで恐ろしい病気だと感じました。

 

症状は、目の組織でもかなり有名で、

かつ重要な組織である「網膜」が出血する病気です

 

ただし、

血の量や出血する範囲には個人差があり、

専門医に診てもらっても

気づかないこともあります。

 

特にこの病気に罹りやすいのは男性の方で、

タバコをよく吸う方は、

さらに注意が必要になります。

 

治療法は、少し前まではありませんでしたが、

医療技術が発展することにより、

レーザー治療や注射による治療が

可能になりました。

 

そして次ですが、

こちらは「急性緑内障発作」と言い、

前々回の記事でも少し触れましたが、

もう少し詳しく話していきましょう。

 

具体的な症状は、

(目の痛み、頭痛、吐き気、失明)で、

目という範囲以外にも

影響を及ぼすことになります。

 

前々回も話した通りに、

高齢の女性の方がなりやすく、

薄暗い場所で夜更かしをしてしまうと、

より危険性が高まってしまいます。

 

治療法としては、レーザー治療や

白内障」を治すことでも防げます。

 

最後は「黄斑変性症」についてですが、

この病気は高齢者の方が罹りやすく、

老化とともに進行する病気ということになります。

 

この病気には2パターンのタイプがあり、

1つ目のタイプは、

「新生血管型」と言われ、

出血により急激に視力低下が進行してしまいます。

2つ目のタイプは「萎縮型」と言い、

じわじわと進行していくタイプです。

 

この病気を見つけるためには、

やはり専門家に調べてもらうのが一番です。

治療法としては、

他の病気にも出てきたレーザー治療、

注射などがあります。

 

自分で調べることも出来ますが、

その説明は、

今回、ダラダラと長くなってしまったので

興味のある方はぜひ調べてみてください。

 

知識より道具を身に付けたい方はこちら💁‍♂️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目の病気の怖さ……②

前回の続きを話そうとしましたが、
また同じ種類だとダラダラになってしまうので、
今回は、ちょっと特徴的な症状を話します。

まず「飛蚊症」ですが、
これは病気ではありません。
症状は視界に何かゴミや血管らしきものが
写りこむもので、年齢によって変わって来ます。

影響は、無いといっても光がピカピカと視界に写りこむと危険性が増します。
この症状は、「網膜隔離」を引き起こすので、
要注意です。

次に「糖尿病網膜症」ですが、
こちらはその名の通り
「糖尿病」によって引き起こります。


ただし、前回に話した「緑内障」と同様で
中々正体を見破れません。

防ぐにはもちろん糖尿病に
気をつけることが一番ですね。

次は「斜視」ですが、
原因はほとんど解明されておらず
頭の病気によっても引き起こります。

子供が治療する場合(内斜視)は、
遠視のメガネを付けるところから始まります。

視力が左右違う方は、
視力が高い目をふさいで、悪いほうで練習します。

子供が治療する場合(外斜視)は、
こちらのほうがかかる方が多い傾向にあります。

ただし(内斜視)よりも、
治療を急がなくても大丈夫です。

最後に「色覚異常」ですが、
男性に多く、今のところ治療法はありません。

主に赤、緑色が判別しにくく、
お母さんからの遺伝が多いです。
ちなみにお父さんからは遺伝しません。

何が問題かというと、
就職に不利になる可能性があるかも
知れないということです。

特に自衛隊、警察官、航空会社が危ないです。

ここまで話してきましたが、
目に関する問題は、昔の時代よりも今の時代、
これからの時代において深刻なものだと
改めて感じました。

対策法があるもの、無いものどちらにしても
早く治ることが一番良いし、
無いものはできるだけ早く対策法を見つけて欲しいですね。








目の病気の怖さ……

今の生活にとっては欠かすことが

出来ないものである、
スマホやパソコンなどの電子機器類ですが、
もちろん使い過ぎると
視力低下を招くと言われていますよね。
 
実際に私も、
ゲームのやり過ぎやスマホの酷使
(特に暗闇で使ってた)によって遠くのものはおろか、
近くの人の顔まで
ぼやけるようにになってしまいました。
 
とはいってもこれは誰の所為でも無く
自分自信の所為ですので、
今更ながら後悔しています。
 
人間が外部から情報を得るときに一番使う器官が、何と言っても「目」ですので、
如何に視力低下が
恐ろしいことが分かります。
 
しかし、
目が悪くなる原因は病気によることもあります。
 
数ある「目」の病気の中で、
視力低下を引き起こす病気は、
自分が調べた範囲で「8種類」ほど見つかりました。
 
今回はその中から、
「3種類」ほど話したいと思います。
 
まず一つ目の「ブドウ膜炎」は、
別名「内眼炎」とも言い、
目の炎症を引き起こします。
 
視力低下はもちろんのこと、
充血や周りが異常にまぶしく見える症状も引き起こします。
 
次に「視神経炎」ですが、
こちらは神経に炎症を引き起こします。
 
視力低下以外では、
色の違いがはっきりしない、
目を動かすと痛いと感じるなどの症状が出ます。
 
最後に、
ほとんどの方が知っている「緑内障」ですが、
一番目の病気の中で怖いと思いました。
 
なんでも日本人が失明するほとんどの原因が、
この「緑内障」によるものだと言われています。
 
病気が進行すると視野が狭くなっていき、
やがて見えなくなってしまうという病気です。
 
この病気が正体を現すのは、
40歳以上の方の目です。
 
はっきり言ってとても初期の発症では、
見つかりにくく気付いたときには、
罹っていたとなるでしょう。
 
特に高齢の女性の方が夜更かしすると、
「急性緑内障発作」という普通の「緑内障」よりも
早く進行してしまう病気に罹り易くなります。
 
何はともあれ、
「目」は人間が生きる上で必要な器官ですし、
視力低下は大人の方だけではなく、
お子さんやお孫さんがいる方の
心配の種でもあると思うので、
少しずつでも考えてみてはいかがでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

視力を良くしたいんです‼︎

私が目の低下に気づき始めたのは、小学校高学年のときぐらいでした。


最初は、特に気にしてはいませんでしたが、だんだん月日が経つにつれ、周りがぼやけて見えたり
、まともに遠くからでは文字が見えない状態になっていきました。
 
メガネも一応付けてみたのですが、周りの目を気にするあまり、なかなか付けずらくて、無理にでもつけまいと思っていました。
 
しかし、年齢が上がるにつれそんなこともいってられずに、最近はコンタクトを使用していますが、やはり裸眼が一番だと思っています。
 
そこでなんとか目を良くする方法は無いかと探して自分なりに良かった方法は、
 
目の周りの筋肉をほぐすことでした。目は実のところ、
周りが筋肉だらけで目が動くのも筋肉の働きによるものです。
 
筋肉なのでほぐす以外にも鍛えるという選択もあると思いますが、
これは専門の人に頼むのが良いですね。
 
簡単に筋肉を柔軟にするといっても、目周りだけでなく目の筋肉と繋がっている「顔の筋肉」「首の筋肉」「肩の筋肉」なども柔軟にストレッチしましょう。
 
どの部位のストレッチにも共通して言えるのは、「すっきり」したかどうかだと思います。
 
やはり人間は、すっきりしないとやっている意味も疑いますし、なかなか続きません。
 
ですのでポイントは、自分がやってみて納得できる筋肉のストレッチや眼の視力上げを見つけることだと思います。
 
しかしながら、それが面倒臭い人は専門の人に見てもらうのが良いですね。
 
私自身は、まだまだやり始めたばかりですが皆さんもぜひ自分に合った方法を見つけてみて下さい
 
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